クラウド日報システム「Power-Report」

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Power-Reportとは、いつでもどこでも日次の報告・確認ができるクラウド型日報システムです。
PCはもちろん、スマホやタブレットで活用いただけます。ブラウザからWebアプリを開いて日報を入力し、データベースに蓄積。提出した日報はメールへ転送され簡単にチェックできます。
プロジェクト集計機能が実装されているため、プロジェクトごとの作業時間を可視化し、組織や個人の生産性アップに役立てることができます。

日報確認を容易に
業務の効率化へプラスワンを

こんなお悩みはありませんか?

  • 外出や出張の際に会社に戻らないと日報を提出できない

  • 日々の作業内容の共有をタイムリーにできていない

  • 日報の確認を行うのが面倒(提出状況の確認、内容の確認等)

  • データとして蓄積できていない

クラウド日報システム「Power-Report」は情報共有の簡易化、業務の効率化に焦点を当てて開発したサービスです。
以下のようなメリットを得られるためお悩みの解決をサポートします。

様々な機能によりお悩みの解決をサポート

 日報入力機能

いつでもどこでも日次報告が可能。
前回送信分呼び出し機能やプロジェクト入力補完機能により煩雑な日報入力をサポート。

 日報一覧機能

部署(グループ)やスタッフ、期間ごとに検索し提出状況を一覧で確認。
総勤務時間をすぐに把握できます。

 日報一気見機能

条件検索で見たい日報内容を一気に閲覧。
プロジェクトごとや部署(グループ)ごとの作業内容確認をサポート。

 プロジェクト集計機能

プロジェクト毎の作業時間を集計、閲覧することが可能。
作業時間を可視化することでメンバーの稼働管理が容易になります。

 日報チェック・通知機能

前日の日報提出状況を自動で確認し、未提出者には催促メールを発信。
日報確認担当者のメールアドレスを設定すれば、誰が提出していないかメールが届き確認が可能です。

 残業超過予測機能

入力画面内の勤務情報ボタンを押すことで、その月の勤務時間や残業時間の予測を閲覧可能。
36協定で定められた残業時間を設定すれば、残業予測が設定時間を超えて日報を提出する際に警告が記入されるため、部下の勤怠管理に役立ちます。

動作イメージ

Web上で送信した日報はメールで送られます。管理者やプロジェクトメンバーは、確認のためだけにログインする必要はありません。 過去の日報を見る場合もメール上で内容を確認できますが、システム内の日報一気見機能を使用することで一気に見返すことが出来ます。

 

画面イメージ

日報入力画面

日報を入力する画面です。
前回送信呼び出し機能での入力補助や入力者の勤務情報の閲覧など様々な機能が搭載されています。


日報一覧画面

日報の提出状況を一覧で見ることができる画面です。
他にも指定した期間の勤務時間の合計を見ることが出来ます。


日報一気見画面

提出者の日報内容を一気に見ることができる画面です。
プロジェクトごとの進捗確認、グループ(部署)の業務内容をすぐに把握することが出来ます。


プロジェクト集計画面

プロジェクトごとにかかった時間を集計し、一覧で見ることができる画面です。
人月表示や粗利計算などプロジェクト管理に役立てることが出来ます。


 


業務の情報共有、データの蓄積・活用による生産性の向上、日報管理者の負担を軽減できる
クラウド日報システム「Power-Report」のご紹介でした!
導入に関するご相談、製品に関しての質問等ありましたらお気軽に
ページ下のお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください!

 

サービスカタログ

Power-Report

サービス概要
Power-Report導入サービス
オプション
導入支援(リモート)
マスタCSV自動連係機能
費用
1ユーザーあたり500円
お問い合わせ
株式会社福岡情報ビジネスセンター SaaS Bank事務局
 電話対応時間9:00-18:00
 時間外の場合は、saasbank@fbicenter.co.jp までメールにてご連絡下さい。
サービス所有者
株式会社福岡情報ビジネスセンター
サービス提供元
株式会社福岡情報ビジネスセンター

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